遥か昔に買ったミシンを遂に開封しました。

もうすぐ3歳の娘は幼稚園。

色々準備が必要です。

特に、巾着袋やランチマットは、市販てま構わないと言われていますが、大きさの指定が割としっかりしていて、作ったほうが早そうです。

なので、ちょうど3年前に買って一度も使ってないミシンを使うことにしました。

外装の箱が既にホコリかぶってました。

昔は重いと感じたミシンは、大人になった今は軽く感じます。

とりあえず手始めに、直線のみの簡単なランチマットから始めようとしました。

布は、適当な大きなハンカチを利用しようかと。

少しサイズを変えるだけで指定の大きさになるハンカチがありました。

柄も可愛いし、問題なさそうです。

さっそく作ろうとミシンの電源コードをさして、気づきました。

ミシン糸がないことに。

流石に糸がなくては、ミシンは動くけど物は縫えないです。

なんだか拍子抜けしてしまいました。

そうこうしている間に、ミシンに集まる子供たち。

3歳の娘はミシン本体が気になり、生後七ヶ月の赤ちゃんは外装箱をパンパン叩いていました。

子供二人見ながらミシンは、夢物語だったみたいです。

また主人が休みのときにでも、ゆっくりやりたいです。顔脱毛 料金